支援部研究

平成24年度 超早期支援プロジェクト

 超早期部では、超早期段階における知的・重複・発達障害児に対する先駆的な教育研究モデル事業(平成22年度~24年度、研究代表 藤原義博)を実施している。本研究では、知的障害児・重複障害児・発達障害児の早期発見・早期診断を行い、教育・指導方法のモデルとなる実践研究を展開し、効果的な指導の計画・方法並びに家庭や関係諸機関との円滑な連携について、「個別の教育支援計画」等に基づく超早期教育支援システムを構築し、その成果を全国に発信する事を目的としている。

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